
実際にどう生きたかということは 大した問題ではないのです。 大切なのは、 どんな人生を夢見たかということだけ。 なぜって、夢はその人が死んだ後も いき続けるのですから - ココ・シャネル -
最期のところは まだ私にはわかりません。 自分も生きているし 死んでいった人たちを考えても どうもピンときません。
ただ、実際にどう生きたか、 実際に何をやっているかよりも 心がどっちを向いているのか、 どんな気持ちで過ごしているのか、 そちらの方が大切なのだと やっとこの頃わかってきたところです。
それは積み重なって 奪われることはないでしょう