2024-10-27 誰がために鐘は鳴る 独り言 いつの時代でも、決して人物は皆無ではない、ただそれを真に用うる具眼者がいない- 司馬徽徳操 - うちの子も含めて今どきの子は、よくものを知ってるけどどうしても何か物足りない感じを受けます。おそらくそれは自分で体験して、失敗してちゃんと分かるというプロセスが圧倒的に不足しているからだと思います。 理解しているだけではせいぜい本人の役にしか立ちません。どうせ生まれて来たからには知識は使い倒してたとえひとりでもいいから、誰かの役に立てた方が好いでしょう ランキング参加中雑談 コメントを書く