2023-12-18 常夏の島に冬が来ても 独り言 冬があり夏があり 昼と夜があり 晴れた日と 雨の日があって ひとつの花が咲くように悲しみも 苦しみもあって 私が私になってゆく- 星野富弘 - たしかに、もしあの会社がもう少し居心地が好かったなら、小さな不満は飲み込んで、今も東京で満員電車に乗っていたでしょう。 それが不幸だとは思いませんけどどちらか選べるなら今が好い。いつでもそう思えるように粛々と進んで行くのみでしょうね。 余計なことを思っても燃費が悪くなるだけですから ランキング参加中雑談 コメントを書く