人生でぶつかる問題に、そもそも正解なんてない。 とりあえずの答えがあるだけです。 - 養老孟司 -
中学校の数学くらいから 「解なし」なんて言う言葉が登場して それが複素数を使うと解が復活、 わけわからんと思って居たところ 社会に出たらもはや 解は作り出すものになり果てました。
しかも、その日のうちじゃなく だらだらと引きずったり スッキリしない日々が続いていきます。
損切なんていう概念も 子どもにはありませんでしたね。 負けは浅くして トータルでプラスにするなんて 大人って面倒くさいです(--;
