物事『楽しんでやる』ということ。
自信を持ってできるほどまでにやり抜いてこそ
『楽しむ』ということが、叶うのだということ
- 荒川静香 -
日本人には、真剣な顔の方が ウケがよいみたいです。 悲壮感が漂うくらいにしておかないと 演歌のDNAが許さないのでしょう、 「あいつは不真面目だ!」 なんて言われてしまいますね。
だけど、真剣な(ひきつった)顔は 練習が不足しているからであって、 ましてプロだったら怠慢でさえあります。 私はプロではないので、
なんのですって?
あらゆる方面でプロ意識はないので、 参加することに意義を見出して たいていは楽しんでいます。 荒川さんの言っている『楽しむ』とは もちろん違う意味です。
それって最低なレベルですけどね、 本人が楽しんでるのだから 笑って許して下さいね(^^;
