2025-12-01から1ヶ月間の記事一覧
愛多ければ憎しみ至る読み方:あいおおければにくしみいたる特別に可愛がられることが多ければ、それを妬み憎む者が必ずいるということ。出典:『亢倉子』(辞典オンラインより) なんだか、違う気がします。”至る”というからには、憎むのは別な人でなく、愛し過…
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和而不同読み方:わじふどう人と協力はしても、むやみやたらに意見や態度を同じにしないこと。徳があるものは協力はするが同調はしないのに対し、徳がないものは協力はしないが同調するという意味から。出典:『論語』「子路」(辞典オンラインより) 仕事の場…
律儀は阿呆の唐名読み方:りちぎはあほうのからな実直すぎるのは、愚かなことと同じだということ。「唐名」は中国風の名称。また、中国での名称類句:正直は阿呆の異名 結構は阿呆のうち(辞典オンラインより) 程度の問題だと思うのです。律儀や正直もそうなん…
矮子看戯読み方:わいしかんぎ見識がないことのたとえ。また、自分にはよくわからないことであっても、すぐに周りの意見に合わせることのたとえ。「矮子」は背の低い人のこと。「看戯」は観劇のこと。背が低くて舞台が見えないのに、周りの人の批評を聞いて賛…
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犂牛之喩読み方:りぎゅうのたとえ地位や身分の低い家に生まれても、才能があれば出世することはできるということ。「犂牛」は入り混じった毛色の牛のことで、低い地位や身分の家の生まれのたとえ。孔子が弟子の仲弓に、たとえ入り混じった毛色の牛の子でも、…
阿漕が浦に引く網読み方:あこぎがうらにひくあみ人に隠れて行う事も、度重なると人に知られてしまうということ。「阿漕が浦」は三重県津市東部の海岸で、伊勢神宮に奉納する魚を捕るため一般人は禁猟区であったが、ある漁夫がたびたび密漁を行い捕らえられた…
瓜田に履を納れず、李下に冠を正さず読み方:かでんにくつをいれず、 りかにかんむりをたださず人から疑われるような行動は避けるべきであるという戒めの言葉。「瓜田」は、瓜(うり)を育てている畑。「李下」は、李(すもも)の木の下。瓜を盗むのではない…
埒が明かない読み方:らちがあかない物事が決着しない、進展しない、あるいは結論が出ない状態を指す慣用句。元々は馬場の囲い(埒)が開かないことから、転じて「区切りがつかない」「どうにもならない」という意味で使われ、現在は否定形で使われることがほ…
唯唯諾諾読み方:いいだくだく物事のよしあしにかかわらず、何にでもはいはいと人の言いなりになること。「唯」と「諾」はどちらも「はい」という意味の返事のこと。出典:『韓非子』「八姦」(辞典オンラインより) イェスマンとは違うのでしょうか?なんとな…
薬籠中物読み方:やくろうちゅうのもの自分の使いたい時に自由に使える物や技術、または人のこと。「薬籠」は薬箱のことで、自分の家にある薬箱の中の薬はどれも役に立つものであり、必要なときに好きなように使えることから。出典:『旧唐書』「元行沖伝」類…
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目が点になる読み方:めがてんになる驚いて呆気にとられる様子。漫画で、驚きの表情を描く際に目を点にして表現したことから。(辞典オンラインより) この場合の”目”は眼球でないですね。眼球が大きくなったり点になったりしたらホラー映画になってしまいます…
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已己巳己読み方:いこみき文字の形が似ていることから、互いによく似ているもののたとえ。(辞典オンラインより) 老眼の人には”ここここ”かも知れません。外国の人にも区別できないでしょうね。 この文字に限らず苗字に使われる漢字の中にも微妙に違っているも…
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